« February 2008 | Main | April 2008 »

MLB_クーパースタウン_二塁手

 MLBの殿堂入りした二塁手。有名なのは、ロジャース・ホーンスビー、ナポレオン・ラジョイ、ジャッキー・ロビンソン、チャーリー・ゲリンジャー、フランク・フリッシュなど。そう、ホーンスビー、ラジョイの打率記録が注目されますね。高打率の選手が多いかな。

 Rogers Hornsby
 通算打率.358は、歴代2位。1924年の打率.424は、近代野球シーズン歴代2位。三冠王2回。ボックスの後ろに立って、ひたすら投手に向かって打ち返す。その集中力が好打を生んだ。本塁打を狙って打ったことがない、とのこと。

 Napoleon Lajoie
 1901年の打率.426は、近代野球シーズン歴代最高記録。三冠王1回。通算打率.338は、歴代16位。

 Jackie Robinson
 黒人選手大リーグ第1号。新人王を獲得。忍耐力とガッツあるスポーツマンシップ。 

 Charlie Gehringer
 1927年から14シーズンで13度の3割をマーク。オールスターでは、通算打率5割。

 Frank Frisch
 Hornsbyとのトレードは、世紀の大トレードと言われる。スイッチヒッターでシーズン223安打の快記録を持つ。

 <関連記事>
 クーパースタウンPart2
 クーパースタウン_REST

| | Comments (0)

NBA_ピストンズ地区4連覇_マーベリックスPO出場ピンチ

 NBA2007-8。デトロイト・ピストンズがマイアミ・ヒートに勝利して、4季連続の地区優勝を確定。新人のアーロン・アフラロが大活躍。嬉しい活躍。
 ダラス・マーベリックスはデンバー・ナゲッツに敗退、ゴールデンステイト・ウォリアーズがポートランド・トレイルブレイザーズに勝利して、WEST7位のマーベリックス、8位ウォリアーズ、9位ナゲッツと、それぞれ、0.5差になった。大混戦。マーベリックスは、ダーク・ノビッツキーの欠場が大きい。復帰の日は、発表されてない。

 Detroit PistonsMiami Heatに勝って、51勝21敗として、EASTCentralの4季連続地区優勝を決めた。この試合で、新人のArron Afflaloが15P7Rの活躍。4Qは、スティールやペネトレイトと決めるなど大活躍。Pistonsもベンチスタートの選手が厚くなった感じがする。

 Dallas MavericksDenver Nuggetsに敗れて、WEST7位キープも、Portland Trail Blazersに勝った8位のGolden State Warriorsに0.5差に追い上げられた。9位のNuggetsも、8位と0.5差。
 Mavericksは、エースのDirk Nowitzkiの欠場が痛い。復帰の日は発表されていない。
 Mavericksは、昨季、NBAでNO1の勝率をあげながら、POファーストラウンドで敗退。今季は、PO出場のピンチが。

 <昨季のマーベリックス関連記事>
 ノウィッキーがMVP
 MAVS9連勝_史上初10連勝以上4度に王手

| | Comments (0)

MLB_開幕_日本で華々しい戦い

 MLB2008。オークランド・アスレチックスとボストン・レッドソックスの日本での開幕シリーズ。1勝1敗、結果としては良かったかな。…。
 レッドソックスは、調子が今ひとつみたい。松坂大輔投手のちょっと危ないピッチング、岡島秀樹投手は見事な勝ち投手。マニー・ラミレスの豪快な打撃は凄かった。大活躍。
 アスレチックスは、先発投手が好投、抑えのヒューストン・ストリートが打たれたのは残念。打線は、投打ともに主力が抜けたが、打線はなかなか良さそうな感じ。

 Boston Red Soxは、Daisuke Matsuzakaが、四死球連発も、ヒットを最小限に抑えて、失点は少なかった。勝ち投手の権利を得て交代は、さすがという感じ。でも、スピード、コントロールは、今ひとつ。
 Hideki Okajimaは、見事なリリーフで勝ち投手。今年も貴重な抑えとなりそう。
 Manny Ramirezは、初戦で同点、勝ち越しのタイムリー。2戦も本塁打で、早くも5打点。打点を稼ぐことでは、MLBでNO1。今年は、打点部門で上位にいくか。
 David Ortizは、意気込みが空回りしたのか、ノーヒット。でも、打撃3部門で上位に顔を出すだろう。安定性は、アリーグではトップクラス。
 J.D. Drewは、昔、デビュー頃から、新人王本命と言われながら、ずっと怪我で成績が残せない。今年も、怪我との戦いか。好調ならば、クリーンアップを打ってもいい打者。4年前、2年前の活躍を期待。

 Oakland Athleticsは、昨季オールスター先発のDan Harenがチームを抜けたが、Joe BlantonRich Hardenは計算ができる投手。抑えの2005年新人王Huston Streetは、最後打たれた、残念。でも、抑えとして、今季も期待。
 打線は、どこからでも打てる、でも、中軸が固定できないのは心配。今回は、Emil BrownJack Hannahanなど、中軸以外が活躍。過少評価のMark Ellisも本塁打を打った。Ellisは、もっと、注目されてもいい選手。他、GMに合いそうな選手が、ダイヤモンドの原石のような選手が多い。

 <昨季の関連記事>
 WS_レッドソックス7度目の制覇

| | Comments (0)

MLB_2008アスレチックスの今年は

 MLB2008の開幕まで、あとすこし。…。3月22日、東京ドームで、読売巨人対オークランド・アスレチックスが行われた。今年のアスレチックスも、やっぱり、わからない。不思議な力がありそうな感じ。チームの攻守の主軸エリク・チャベスは、アメリカで調整なのか。ジャック・カスト、マイク・スウィーニーが好調ならば100打点トリオになりそうな感じ。ダリク・バートン、ボビー・クロスビーのパワーにも期待。
 先発のダナ・イブランドは、4、5番手の投手か、でも、なかなかのピッチング。エースは、ジョー・ブラントン、リッチ・ハーデン、クローザーはヒューストン・ストリート。
 長い162試合のレギュラーシーズンを上手く戦ってほしい。

 Oakland Athletics、今年も、若手中心のチーム。若手が活躍すれば、プレイオフのチャンスありか。

 打撃の主軸は、Jack CustMike Sweeney、今日出場しなかったEric Chavez、好調なら100打点を超えそう。若いDaric Barton、2004年新人王Bobby Crosbyにも期待。Crosbyは、変化球打ちに弱点があるものの、期待大。他にも、選球眼の良さそうな選手が多いので、楽しみなチーム。

 投手陣は、昨季14勝のJoe Blanton、ここ2年怪我のRich Hardenは、安定性がある。抑えのHuston StreetAlan Embreeは安定感がある。他先発陣も若いが、逸材のある選手が多い感じ。投手力は、期待できそう。

 Athleticsは、9回ワールドシリーズ制覇、アリーグ2位、MLB3位。過去は、派手なチームで、スーパースターがいた。

 1990年後半以降は、マネーボールと称して、若い選手中心で戦ってきた。今年も、そんな若い選手に期待。マネーボールの条件に合う選手を集めて戦う。うん、賛否両論ありそうだが、でも、ここ8年間にプレイオフに5回出場。

 <2006年のAthleticsの記事>
 アスレチックス_アリーグ西地区V
 CHAMPIONSHIP
 ALCS_タイガース2連勝(昔のワールドシリーズ制覇時代のエピソード)

| | Comments (0)

MLB_2008開幕まであとわずか

 MLB2008の開幕まで、あとすこし。3月25日、東京ドームで、昨季のワールドシリーズ覇者ボストン・レッドソックス対オークランド・アスレチックスで開幕。レッドソックスは、松坂大輔投手が開幕先発と予想されていますね。日本での凱旋。楽しみですね。
 スプリングトレーニング(オープン)では、カクタスリーグでアスレチックスが首位。好調ですね。レッドソックスは、グレープフルーツリーグで、負け越し、ちょっと、不安ですが。でも、自慢の打線が援護射撃になるのでは。好勝負を期待ですね。

 Boston Red Soxは、Daisuke Matsuzakaが開幕戦先発予定。エースJosh Beckettが腰痛で日本来日も難しい状態。Jon Lester、新人のノーヒッターClay Buchholzも考えられたのですが、やっぱり、実績でMatsuzakaでしょうか。Clay Buchholzは、新人王候補NO1でしょうね。
 打線は、Manny RamirezDavid OrtizMike Lowellのクリーンアップに、新人Jacoby Ellsbury、昨季新人王Dustin Pedroiaに期待。

 Oakland Athleticsは、今季主力を放出。守りのチームかな。Joe Blantonがエース、クローザーのHuston Streetに期待。打では、Jack CustMike SweeneyEric Chavezに期待。スプリングトレーニング好調のTodd LindenDonnie Murphyにも期待したいけど。

 Kansas City RoyalsHideki Nomoは、ロースターに入れるか。日本選手のパイオニアとして活躍してきたので、もう一花さかせたいところ。

 個人記録では、Ichiro SuzukiのMLB史上タイ記録の8年連続200安打、Randy Johnsonの通算300勝、Ken Griffey Jr.の通算600号など、話題も多い。

 気になるのは、契約していないベテラン選手がいること。どこの球団と契約するのか。そして、もっと、記録を伸ばしてほしい。

| | Comments (0)

NBA_ナゲッツ168点の猛攻_延長なしのチーム記録更新

 NBA2007-08。デンバー・ナゲッツが168点を獲って快勝。延長なしのチーム記録を更新した。アレン・アイバーソン、カーメロ・アンソニー、ケニオン・マーティンが20点以上、マーカス・キャンビーがトリプルダブルを達成。FGが61/101と凄い数。驚異的なトランジションゲームを展開した感じ。WEST9位のチームには、今後の勢いになるだろうか。楽しみですね。

 Denver Nuggetsは延長なしの48分間で168Pの大量点。今季NBAの最多得点。
 負傷中のAllen Iversonが24P、Carmelo Anthonyが26P、Kenyon Martinが23P、Marcus Cambyが、13P、15R、10Aのトリプルダブル。FGも101回と、トランジションの多い攻撃。猛攻だったようですね。プレイオフ出場を掛けた戦いに弾みがつくか。

 延長なしの従来のチーム記録は、1984年のSan Antonio Spurs戦(163対155)の163P。
 延長なしのNBA記録は、1990年のPhoenix Suns(173対143)、1959年のBoston Celtics(173対139)の173P。今回のNuggetsの記録は史上4位。

 延長ありでは、Nuggetsは、1983年の3OTの184P、史上2位、でも、残念ながらゲームは負けている。そのゲームの相手が、史上1位の記録で、Detroit Pistonsが186Pを獲っている。

| | Comments (2)

2008世界フィギュアスケート選手権_女子シングル

 2008年、世界フィギュアスケート選手権。今年は、スウェーデン・ヨーテボリのスカンジナヴィアムで行われる。日本選手に期待。
 女子シングル、日本からは、安藤美姫選手、浅田真央選手、中野友加里選手が出場。日本選手が好調なので優勝も可能ですね。キム・ヨナの状態が気になるところ、ジョアニー・ロシェット、カロリーナ・コストナーが強敵か。
 アメリカからは、ベアトリサ・リャン、キミー・マイズナー、アシュレイ・ワグナーと、若い選手が出場。

 日本選手が優勝争いの本命か、Kim Yu-Na(キム・ヨナ)の体調が万全なら、強敵。イタリア代表のCarolina Kostner(カロリーナ・コストナー)、カナダ代表Joannie Rochette(ジョアニー・ロシェット)にも注目。

 アメリカは、以下の選手。
 Beatrisa Liang 19才、2008全米選手権5位、2006年四大陸フィギュアスケート3位。
 Kimmie Meissner 18才、2006世界フィギュアスケート選手権1位。2007全米選手権1位。
 Ashley Wagner 16才、2008全米選手権3位。

 昨年は、日本開催でした。
 Miki Ando(安藤美姫)が1位
 Mao Asada(浅田真央)が2位
 Kim Yu-Na(キム・ヨナ)が3位

| | Comments (0)

NBA_ロケッツ史上2位タイの20連勝

 NBA2007-08。ヒューストン・ロケッツが今日も勝って、ついに、史上2位タイの20連勝。44勝20敗、WESTサウスウエストDIVの首位に立った。連勝の1位は1971―72年のロサンゼルス・レイカーズの33連勝、2位は1970―71年シーズンのミルウォーキー・バックスの20連勝。バックスの記録に並んだ。

 Houston RocketsAtlanta Hawksに接戦で勝利。4Q、71対70から、Rocketsの連続10得点で、最後は勝利した。Tracy McGradyが後半に21Pして、28Pの活躍。チームワークの勝利でしょうか。44勝20敗でWEST2位、DIV1位となった。

 1971―72年のLos Angeles Lakersは、69勝13敗。FINAL制覇。
 Wilt Chamberlainが、14.8PPG、19.2RPG。
 Gail Goodrichが、25.9PPG。
 Jerry Westが、25.8PPG、9.7APG。

 1970―71年のMilwaukee Bucksは、66勝16敗。FINAL制覇。チーム創設3年での快挙。
 Kareem Abdul-jabbarが、31.7PPG、16.0RPG。
 Oscar Robertsonが、19.4PPG、8.2APG。

 各チームに絶対的エースがいたんですね。

 

| | Comments (0)

NBA_ブレイザーズ_マーベリックス_上昇機運に乗れるか

 NBA2007-08。3月。ポートランド・トレイルブレイザーズが今日も勝って、連勝で、33勝30敗。昨季の32勝を上回った。ダラス・マーベリックスも、主力の活躍で勝利。…。
 ブレイザーズは、今月はスケジュールが厳しくないから、今まで通りなら、かなりの勝ち越しを期待。上位に食いつきたいところ。
 マーベリックスも、今月、これからは、途中の3連戦を除いて、スケジュールが厳しくないから、勝ち星を量産したいところ。

 Portland Trail Blazersは、New York Knicksに延長戦で勝利。主力を欠いているチーム相手とはいえ、これで連勝。33勝30敗で、昨季の勝利を上回った。
 Brandon Royは27Pの活躍。KnicksNate Robinsonはキャリアハイの45P。2人は、お互いに同じ大学でプレーしている。よく知っている。Royは、Robinsonを「彼の凄いゲームだった。」と絶賛。
 LaMarcus Aldridgeも、FG%が回復。Steve BlakeMartell Websterや復帰したJames Jonesも調子が上向きか。
 Blazersは、3月は、厳しいスケジュールではないので、追い上げを期待。

 Dallas Mavericksもトレードの対象となったNew Jersey Netsに快勝。久々に、このチームらしい勝ち方。
 Dirk Nowitzkiが34P、Jason Kiddも13Pと活躍。もっと、強くなれそうな感じがする。Kiddがチームに慣れれば。Jerry StackhouseJason Terryは、パスを受けてシュートするより、自分でドライブして、シュートしたい感じのプレーヤだから。うん、もっと、チームは上昇するだろう。
 Mavericksは、3月は、残りは、途中の3連戦以外は、厳しいスケジュールではないので、勝利を積み重ねてほしい。

| | Comments (0)

NBA_ロケッツ_チーム新記録の16連勝

 NBA2007-08。ヒューストン・ロケッツが今日も勝って、ついに、チーム新記録の16連勝を達成。最近、21試合で20勝と、脅威の勝率。今季、40勝20敗となり、WEST5位。ここにきて、この連勝は大きいですね。従来の記録は15連勝、1993-94年が最近の記録。…。

 Houston Rocketsは、Tracy McGradyの25P、Rafer Alstonの21Pなど。前半から大きくリードして圧勝。Yao Mingを欠いてからでも、4勝無敗。うん、本当に、強いチーム。
 なにか、勢いを感じますね。

 1993-94年の15連勝は、開幕から15連勝で、22勝1敗まで記録を伸ばしていますね。そして、なによりも、FINAL初制覇の年。翌年も制覇してFINAL連覇。

 1993-94年、Hakeem Olajuwonが、絶頂期のころ。当時は、脅威のセンターとして恐れられた。得点、リバウンド、守備でも、ゴール下を圧倒した。

| | Comments (0)

WNBA_大神雄子がアメリカプロバスケットへ挑戦

 WJBL・JOMOの大神雄子選手が、WNBAへの挑戦を発表した。WNBAは米国女子プロバスケットボールプロリーグ、世界最高峰。大神雄子選手は、日本代表のポイントガード、移籍したら活躍を期待。過去に、萩原美樹子選手が在籍していたので、史上2人目となる。…。

 WJBL・JOMOのYuuko Ohga(大神雄子)が、WNBAへの挑戦を発表。Ohgaは、日本代表のPG、今季も、15.6PPG、4.5RPG、7.1APG、3PFG%も33.33と活躍。今年はレギュラーシーズン1位ながら、WJBLファイナルでは、惜しくも富士通に最終戦で敗れた。

 過去に、Mikiko Hagiwara(萩原美樹子)がWNBAに在籍している。1997年、ドラフトで、Sacramento Monarchsに入団、Phoenix Mercuryにも在籍。

 WNBAは、群雄割拠の時代に入ったと言えそうだ。WNBAファイナルは、1997年から、Houston Cometsが4連覇、2001年からLos Angeles Sparksが2連覇以降、連覇がない。昨季は、Phoenix Mercuryが制覇、その前年は、Detroit Shockが制覇。

 Ohgaも、どこのチームに入るか不明ですが、Mercuryならば、攻撃力をマスタしそう、Shockならば、守備力をマスタしそうですね。個人的には、Seattle Stormに入って欲しい。昨季MVPLauren Jacksonがいて、Sue Birdがいる。プレイオフに残れるチーム。相手の2人へのマークがきついから、そこで、Ohgaに3PFGを決めて欲しい。どうかな。

| | Comments (2)

NBA_ハワード、コービー、快記録達成

 NBA2007-08。昨日、オーランド・マジックのドワイト・ハワードが、26得点22リバウンドを記録。20得点20リバウンドを達成。今日は、ロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントが52得点を獲得、50得点以上の快挙を達成した。両チームとも勝利。この2人の活躍が大きいですね。…。

 Orlando MagicDwight Howardが26P22Rの大活躍。20P20Rを達成。今季7度目の20P20R。凄いですね。ちなみに昨季は4回。2試合連続の20P20Rを達成してますね。やっぱり、今季のMVP候補なのか、リバウンド王のタイトルを獲りたいですね。そうすれば、有力な候補になりますね。

 Los Angeles LakersKobe Bryantが52Pで、今季初の50P以上の記録を達成。キャリアでは22回目の快挙。本気になると、本当に手がつけられない選手ですね。得点王になって、チームがWEST首位なら、MVP候補に挙がりそうですね。

 Bryantの1試合得点記録
 1.81P(NBA歴代2位)
 2.65P
 3.62P
 上位3位まで、60P以上は4回。

| | Comments (0)

« February 2008 | Main | April 2008 »